多動性障害の子供のサプリメント※うちの子はコレで効果がありました

うちの子ってもしかしたら多動性障害なのかも!?悩んでいた時に目についたサプリメント、実際に試してみたら抜群の効果がありました。
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多動性障害,サプリ,サプリメント,子供

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多動性障害。うちの子はコレで効果がありました!

多動性障害。まさかうちの子がそんな障害を持っているとは思ってもいませんでした。

 

「ただ元気なだけ」
「男の子だしこんなもの。」
「そのうち落ち着くのでは。」

 

と落ち着きのない子どもに対して特に気にすることもありませんでした。
ただ思い返せば、3歳時検診の時に「もしかしたら多動性障害の可能性がある。」と言われたことがあったんです。でもその時も「いやいやうちの子はそんな障害ではない。ただ元気いっぱい過ぎるだけ」と思い込んでいました。

 

本当に多動性障害かも。と不安に思い始めたのは幼稚園に入ってからです。

 

みんなと同じように座って先生のお話が聞けない。
お友達と仲良く遊ぶことができない。

 

集団生活の中で全く適応できず・・・
それは年中になっても変わりませんでした。

 

小児科の医師に診てもらって初めて「多動性障害」という診断を受けました。
それからは、

 

「何とか少しでもその症状を軽くしたい!」
「みんなと同じように生活できるようにしたい!」という思いでいっぱいに。

 

その時出会った同じ多動性障害を持つママさんから勧められたのが「コドミン」というサプリメント。
サプリメントだし害はなさそうだからと、飲ませてみることにしました。

 

子どもはおやつ感覚で毎日喜んで食べてくれます。
飲み始めてしばらくしてから、今まで長く座って先生の話を聞くことができなかったのに、ちゃんと座って先生の話を聞いています。
その光景に驚きました! サプリメントの効果が本当にあったんだ。 
それほど信じてなかったけれど本当に良かった!そんな気持ちでいっぱいになりました。

 

コドミンに出会って良かった。

 

うちの子に効果抜群だった多動性障害に効果があるというサプリメント
コドミン」。
本当にこのサプリメントに出会って良かった!
だから、同じように多動性障害に悩んでいるというご両親に私はオススメしたいです。
うちの子に効果のあったコドミンってどんなものなのかを詳しく説明していきますね。

 

 

 

コドミンは、「子どもの落ち着きがなさすぎる」「順番やルールを守れない」「じっとしていられない」「お友達と仲良く遊ぶことができない」「何度叱っても同じことを繰り返す」というような一見、ただやんちゃなだけじゃない?と思う多動性障害の症状を落ち着かせる効果がある成分がたっぷり配合されているサプリメントです。

 

コドミンに配合されているホスファチジルセリンは、子どもを落ち着かせる効果がある成分で、1粒になんと大豆3.3kg分も配合されているので、コドミンを摂るだけでたっぷりのホスファチジルセリンを摂ることができちゃいます。

 

価格

通常価格は、8,980円。定期コースは初回980円、2回目以降5,980円。3か月の継続が条件です。5回目以降は、3,980円で届けてもらう周期の変更、休止、再開が自由になります。60日間の返金保証あり。この他にも送料、決済手数料が無料となり定期コースはかなりお得なコースです。

 

成分

大豆由来のホスファチジルセリン(PS)が1粒に100mgも配合されています!

 

1日の摂取量

1粒。子どもが飲みやすいラムネ味

 

飲みやすさ

薬の苦手な子どもでもおやつ感覚で摂ることができるラムネ味。うちの子どもも美味しいって毎日楽しみにしています。

 

効果を感じ始める時期は?

医薬品ではないので即効性はありません。最低でも3か月は継続して続けることを必須としています。3か月が経過する頃、「あれ?」と思うことも多いですね。うちの子どもも飲み始めてやっぱり3か月が過ぎたあたりから、集団行動でも目立つことがなくなってきたのと、お友達と遊べるようになってきたのを覚えています。

 

副作用は

薬ではないので、副作用の心配はありません。原材料はもちろん、製造過程も安全性をしっかり確保しています。日本健康・栄養食品協会が優良工場と認めた「健康食品GMP」の認定を受けています。

 

購入方法は?

公式サイトからの購入となります。単品での購入もできますが、定期的に届く定期コースが断然お得でオススメです。

 

子供が飲んでも大丈夫

 

多動性障害に効果がある安全な成分が配合されているとわかっても、子どもに飲ませるのにはやっぱり抵抗があるという人もいますよね。私も子どもに飲ませる前に色々調べてみると、子どもにサプリメントは良いものではないという情報をたくさん目にしました。サプリメントはあくまでも大人が毎日の食生活の中で補いきれない栄養分を摂取するのが基本で、子どもには良いものではないと言います。

 

でも一方では、子ども専用に作られていて、なおかつ天然成分で添加物が入っていない。または、ごく微量の場合は、副作用の心配もなく服用しても安心というものもあります。
子ども専用というのがポイントみたいで、子どもにとって過剰な量にならないような配合となっているので安心して摂ることができるのです。

 

コドミンは、名前の通り子ども専用に作られているサプリメントですし、配合されている成分はもちろん、製造過程などもハッキリ安全だと証明されているので、これなら安心!と思って始めることができました。
我が家ではもう長く使用していますが、アレルギー反応もなく、副作用と思われる症状はまったく出ていませんので適量を摂ることができているんだなと思っています。

 

公式サイトでは、1日の目安量を守ること、食生活の基本を大切にした上でのコドミンの摂取を推奨しています。
また、副作用については配合成分のアレルギー反応について充分な配慮を重要としていますが、配合している成分そのものに対する副作用の心配はありません。

 

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コドミンの成分 ホスファチジルセリンって何?

コドミンの成分であるホスファチジルセリンってあんまり聞いたことがありませんよね。
どんな成分なのでしょう。
ホスファチジルセリンは、私たち人間の細胞の膜にあるリン脂質という脂質のひとつです。
体の中では、脂肪を運んだり、貯蔵される時に脂肪とタンパク質を結びつける役割を持っています。また、脳や神経組織にたくさん存在していることから別名「脳の栄養素」とも呼ばれているくらい、脳への情報伝達に欠かすことのできない成分がホスファチジルセリンなのです。

 

ホスファチジルセリンは、人間の体の中で合成される成分ですが、食物の肉や大豆にも含まれていることがわかっています。
ホスファチジルセリンは、多動性障害を持つ子どもだけじゃなく、加齢によって起こる神経伝達障害、代謝の衰えや、年齢を問わず記憶力の低下、判断力、思考力の低下、集中力、平衡感覚などの低下の改善に効果的な成分として3000件もの論文が紹介されている成分です。

 

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薬を飲んでいる人はサプリメントを試す前に主治医に相談を!

多動性障害だと医師に診断されて、治療を受けているお子さんもいると思います。
うちの子も多動性障害と診断を受けてから定期的に通院し、日常生活に不自由がないようにと様々な訓練も受けていますが、薬はまだ処方されていない状態だったので、コドミンを飲ませてみよう!という時に主治医の先生にあえて相談はしませんでしたが、

 

効果が現れてくると診察や訓練の時の行動もごく普通のお子さんと変わらなくなってきていたので、主治医の先生にコドミンを飲んでいることを後から伝えました。

 

もしも、薬を飲んでいるという場合は、事前に主治医にコドミンを飲むことの相談はしっかりしておいた方が、間違いないく安心です。

 

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多動性障害とは?

 

多動性障害は、ADHDとも呼ばれていて、子どもが生まれてからの環境によって起こる障害ではなく、先天性の脳障害ということがわかっています。
女の子よりも男の子に多く、ずっと同じ症状が続くのではなく変化していくことが多いため、気付かずに大人になる子どももいます。

 

多動性障害(ADHD)には、不注意・多動性・衝動性の3つの症状が見られるのが特徴的で、この3つの症状を細かくみていくと。

 

不注意

集中力がない。片付けできない。ミスが多い。忘れ物・落し物が多いなどの症状がある一方で、
好きなものに対する集中力は異常で、周りの状況を判断できなくなったりします。

 

多動性

うちの子の症状はこの多動性でした。とにかくじっとしていられない。落ち着きが無い。
というのが特徴で、先生の話を聞けない、みんなが座っているのにひとりで教室の中を歩きまわったりしていました。
幼稚園から小学生の頃の多動性障害は、この多動性が多いようです。

 

衝動性

我慢できない、順番を守れない、ルールを守れないというのが衝動性です。この症状も少しありました。
親のしつけが悪いからだと思われがちなのがこの衝動性の症状ですね。

 

多動性障害は、この3つの症状のどれかひとつという人もいれば、いくつかを組み合わせて症状として現れる場合もあります。 

 

原因は?

多動性障害の原因は、生まれつきの先天性疾患です。
脳の画像を撮ると健常児と比べて、前頭前部・小脳虫部・尾状核・淡蒼球と言われる部分が全て小さめになっています。
この他にも脳の神経伝達物質として有名なドーパミンやノルアドレナリンの働きが健常児と比べると不足気味です。

 

診断方法は?

多動性障害かどうかの診断は、小児神経科、精神科などの専門の医師の診断によって確定されます。
診断には、アメリカ精神医学協会が定めたDSM-Vの診断基準を元に時間をかけて行われていきます。
診断は、家族からの聞き取り、知能検査、行動評価テスト、心理発達検査、医師の観察など多くの検査・診察を行っていきます。
それにプラスして、脳のMRI、脳波を測定して診断がつきます。

 

治療法は?

多動性障害と診断されると治療法が提案されます。
多動性障害の場合、根本的な治癒を目指して治療をしていくのではなく、
どんな症状が出ているのかによって子どもがよりよく生活していくことができるようなサポートをするのが治療となります。

 

例えば、子どもが集団生活を過ごすことができるような行動の訓練や、薬を服用する治療、
バランスの良い食生活や脳内の神経伝達物質を多く補うような栄養素の補給など多くの治療方法があります。

 

子どもとの接し方は?

自分の子どもが多動性障害だとわかったら、どのように接すれば良いのか、実はここのところが一番悩むところではないでしょうか。
多動性障害は、親として子どもの育て方やしつけといった部分とは関係はありません。
しかし、適切な接し方を知ることで、症状を抑える効果があることもわかっています。

 

その接し方は、年齢によって違いはありますが基本的には、

 

良いところを見つけるようにし、褒める。応援する。
子どもが集中することのできる環境整備を心がける。
子どもが理解しやすいように言葉だけじゃなく、絵や図を用いるなどの工夫をする。

 

簡単なようで、多動性障害の子どもを持つ親にとってはとても難しいことですが、意識して接してみてください。
どんどん子どもが変化していくのがわかります。

 

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まとめ

 

自分の可愛い子どもが、多動性障害ということがわかったら本当に戸惑いますよね。
ごくごく普通に元気に育つものだと思っているのだからなおさら辛いです。
でも、これも個性と思ってどっしり構えてお子さんと接してみてください。
そしてコドミンの服用をしてみてください。

 

私も真っ暗闇の中にずっといましたが、少しずつ変化していく子どもの様子を見て、落ち込んでる場合じゃない!って本当に思いました。今ではあの頃の悩みもウソのように子どもはいきいき元気に過ごしています。
人に迷惑をかけることもなくなり、お友達もたくさんできました。そんな日がきっとくること間違いありません!!

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